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教育

大学院共通科目

情報伝達力・コミュニケーション力養成 科目群 (01ZZ3**)

サイエンスコミュニケーション特論

科目番号 01ZZ319
授業科目名(和文) サイエンスコミュニケーション特論
授業科目名(英文) Advanced Science Communication
授業形態 講義・演習
標準履修年次
開設学期 秋AB
曜時限 水曜5限
教室 2C310
単位数 1
担当教員
教員名 山科 直子、渡辺 政隆
所属 広報室
学務担当
主実施組織
TF・TA
オフィスアワー等
教育目標との関連
授業の到達目標
授業概要 現代社会は科学技術の恩恵なくして成り立たない。科学技術はわれわれの生活に深く根ざしており、よりよい社会を築いていくためには一人でも多くの人が科学技術との付き合い方に関心を向けることで、社会全体として科学技術をうまく活用していく必要がある。そのためには様々な立場から科学技術についてのコミュニケーションをし合うことで科学技術を身近な文化として定着させ、社会全体の意識を高める必要がある。このような問題意識から登場したのがサイエンスコミュニケーションという理念である。この理念が登場した背景を知ると同時に、方法論としてはどのようなものがあるのかを議論しつつ、コミュニケーションスキルの向上も目指す。
キーワード
授業計画
履修条件
成績評価方法
教材・参考文献・配布資料
授業外における学習方法
その他
開講情報 サイエンスコミュニケーション特論 受講生の皆様へpdf
開講日
備考 01AA032と同一科目。
シラバス(英語)

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