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ミニ展示「パレオパラドキシアを復元してみた!」

2018/12/03-2019/01/31

筑波大学で保管されながらも60年以上にわたって忘れられていた1本の骨の化石。国立科学博物館による標本調査で偶然発見され、調べてみると、約2300万〜1000万年前に生息していた不思議な哺乳類「パレオパラドキシア」であることがわかりました。

この化石の実物と、これを元にデジタル復元したパレオパラドキシアの全身骨格模型を展示します。この、謎に満ちた化石と古生物の物語を是非、お楽しみください。

期間:2018年12月3日(月)〜2019年1月31日(木)
会場:筑波大学サテライトオフィス(BiViつくば2階)GoogleMap版へ
(つくばエクスプレス線つくば駅「A3」出口から徒歩2分)

 

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