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お知らせ・情報

第16回東アジア研究型大学協会総会に副学長が出席

2010/10/27-29

 10月27日~29日,清華大学(中国北京市)で開催された,第16回東アジア研究型大学協会(AEARU:Association of East Asian Research Universities)年次総会に,筑波大学から塩尻和子副学長が出席しました。
 東アジア研究型大学協会は,東アジア地域における研究型大学17大学(筑波大学,東京大学,京都大学,北京大学,ソウル大学校,香港科技大学,国立台湾大学等)によるコンソーシアムで,主な活動として,総会,理事会,各種ワークショップ,スチューデントサマーキャンプの開催等を行っています。
 今回の年次総会では,筑波大学の研究教育についてのプレゼンテーションと,8月29日~9月3日に筑波大学で開催したAEARUワークショップ(4th AEARU Advanced Materials Science Workshop on Artificial and Self-Organized Nanostructure Sciences and Nano-Technologies for the Sustainable World)の報告を行いました。

北京・清華大学本館にて。前列右から2人目,塩尻副学長
北京・清華大学本館にて。前列右から2人目,塩尻副学長
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プレゼンテーションを行う塩尻副学長
プレゼンテーションを行う塩尻副学長
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総会の様子(中央は塩尻副学長)
総会の様子(中央は塩尻副学長)
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