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お知らせ・情報

国際交流基金KAKEHASHIプロジェクト参加学生がつくば市長に帰国報告

2014/03/31 グローバル・コモンズ機構

 2014年3月31日に,国際交流基金KAKEHASHIプロジェクトに参加した本学学生とベントン キャロライン ファーン副学長他,本学関係者がつくば市役所を訪問し,市原健一つくば市長に帰国報告や懇談を行いました。
 KAKEHASHIプロジェクトは,外務省が推進する北米地域との青少年交流の一環として実施されており,日本に対する潜在的な関心を増進させ,訪日外国人の増加を図るとともに,日本的な価値やクールジャパンといった日本の強みや魅力など,日本のブランド力を通じた国際交流を増進することを目的として展開されています。
 この度,独立行政法人国際交流基金の支援を受けて,2014年3月に選抜された本学学生23名が2週間にわたり,米国陸軍士官学校(ニューヨーク州)やウィスコンシン大学(ウィスコンシン州)の学生と交流し,日本の魅力をテーマとするプレゼンテーションを行い,日本の強みや魅力を発信しました。

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