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筑波大生が12年ぶりに箱根駅伝出場!相馬崇史選手が関東学生連合チームの5区で力走!

2019/01/03

2019年1月2~3日に開催された第95回 箱根駅伝に、本学の相馬崇史選手(体育専門学群2年)が関東学生連合チームで出場し、第5区を区間13位相当(参考記録)で走破しました。筑波大生が箱根駅伝を走るのは12年振りのことで、感慨深いものがあります。

沿道でも「筑波大学がんばれ」「相馬がんばれ」の声援をたくさんいただきました。今回の箱根駅伝に出場し、完走できたのは、日頃より応援・ご支援いただいている皆さまのお陰です。誠にありがとうございました。

来年はチーム(筑波大学)で出場できるよう筑波大学スポーツアソシエーション(TSA)としても、筑波大学箱根駅伝復活プロジェクトを精一杯サポートして参りますので、引き続き、応援とご支援をよろしくお願い致します。

詳しくは、筑波大学 箱根駅伝復活プロジェクトWEBサイト等に、大会直前と大会終了後のレポートを掲載していますので、以下の関連記事をご覧いただければ幸いです。

<箱根駅伝 大会前>
相馬崇史(2年)が第95回箱根駅伝に関東学生連合チームの5区で出場決定!

<箱根駅伝 大会後>
筑波大生が12年振りに箱根路へ!相馬が学生連合チームの5区で力走!

▼つくばスポーツOnline▼

~筑波大生が12年ぶりに箱根駅伝出場!相馬崇史(体育2)が5区で力走!~

<Number Web>

「寄せ集めチーム」からの脱却なるか。関東学生連合チームの見せる意地。

(往路5区(山登り)を力走する相馬選手)

(7.1キロ給水ポイントでチームメイトから給水を受ける相馬選手)

(往路ゴール地点での相馬選手)

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