印刷

お知らせ・情報

駐日タジキスタン共和国特命全権大使が永田学長、ベントン副学長を表敬訪問

2019/02/19

2月19日、駐日タジキスタン共和国JALOLOV MIRZOSHARIF(ジャロロフ・ミルゾシャリフ)特命全権大使ご一行が来学し、永田恭介学長とベントン キャロライン副学長(国際担当)を表敬訪問されました。

JALOLOV MIRZOSHARIF特命全権大使は2002年から2004年の間、筑波大学で経済学を学び、修士号を授与されており、2018年12月全権大使として着任され、これより日本の様々な教育機関を訪問する予定のなか、母校の筑波大学をまず最初に訪問されました。

今回の来訪では、日本とタジキスタンの間の科学技術に係る意見交換が行われ、両国教育機関における研究者への支援や研究分野に関する情報及び学生交流関連の情報交換が行われました。今後も更なる交流が期待されます。

(永田学長とジャロロフ・ミルゾシャリフ特命全権大使)


(出席者全員の集合写真)


(記念品交換)


(懇談の様子)

このページのトップへ