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ブラジルの柔道指導者一行がベントン副学長を表敬訪問

2019/10/08

10月8日、ブラジルの柔道指導者10名が来訪し、ベントン・キャロライン副学長(国際担当)を表敬訪問されました。

昨年の9月18日にも、戦略的二国間スポーツ国際貢献事業(スポーツ・フォー・トゥモロー・プログラム)によりブラジル柔道指導者(8名)が来日し、表敬訪問が行われました。

また、3月5日から15日には、本学 岡田弘隆准教授(体育系)がブラジルにおける柔道の学校体育導入支援プログラム(柔道指導者派遣)により、サンパウロに出向き、視察、講習会及び意見交換会等を行いました。

今年のブラジルの柔道指導者受け入れプログラムでは、9月から10月にかけて、実技実習、講義、大会見学、柔道授業の視察が実施されました。その一環としての今回の表敬訪問では、両国における柔道指導や、今後の協力に関する意見交換が行われました。

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