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交流・展示施設
総合交流会館

総合交流会館

「総合交流会館」は,平成15年の本学開学30周年(創基131年)を記念し,本学のさらなる発展を果たすために,「人」と「情報」の交流拠点として寄付事業により建設されました。
国際交流,国内交流,地域交流,同窓交流,学内交流という5つの交流に資するため,大学会館とその周辺の既存施設や環境も取り込みながら,大学と社会とを結ぶ表玄関となる魅力的なゾーン形成を目指しています。

総合交流会館パンフレット

開館時間: 9:00~19:00
休 館 日: 日曜日,年末年始,その他特に定める日
問 合 せ: 大学会館事務室(TEL.029-853-7959)
アクセス: 関東鉄道バス:筑波大学中央行き又は筑波大学循環バス(右回り)「大学会館前キャンパスマップGoogleMap版へ」下車
催し物情報:総合交流会館で行われる催しについては,「イベント情報」をご覧ください。

総合交流会館コンセプト「5つの交流」

多目的ホール
同窓交流室
マルチメディアルーム
国際交流
国際的な交流機会の拡充や情報発信の促進と相互理解の形成
留学生や国内外の研究者等が集まる環境の整備
国内交流
社会の意見やニーズが伝えられる機会の拡充,大学のシーズとのマッチング
自由闊達な交流から生まれる研究の活性化,幅広い交流が生む視野の拡大
地域交流
研究学園都市の他機関や企業等との研究交流,学術交流の促進
一般公開や公開講座等の生涯学習機会の拡大,地域コミュニティへの参加と貢献
同窓交流
同窓生や教員OBとの情報交換,交流の活発化
伝統ある茗渓会と新構想筑波大学のリソースの継承と発展
学内交流
大学構成員の自由な交流や親睦を通じてのアイデンティティの確立
研究成果や意見などの発表・交換を通じての教育研究活動の活性化

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