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【ジェームズダイソンアワード】国内審査通過作品に筑波大学・大学院の現役生が上位5位以内に2チーム入賞

2017/09/07

筑波大学図書館情報メディア系の落合陽一助教が指導する学生(情報学群情報メディア創成学類,図書館情報メディア研究科図書館情報メディア専攻,システム情報工学研究科コンピュータサイエンス専攻)が製作者となっている作品が,ジェームズ ダイソン アワード2017国内審査で国内4位と5位に入賞しました。

また,今後は,2次審査として国際審査へ進むことになり,さらなる大きな受賞の可能性があります。

※ジェームズ ダイソン アワード
ダイソンの創業者であるジェームズ ダイソンが,未来のエンジニアやデザイナーを称え,支援,育成することを目的に開始した,国際エンジニアリングアワード“ジェームズ ダイソン アワード(JDA)”です。
12回目となる今年は,「問題解決をデザインする」をテーマに,世界23ヵ国で開催しました。
先日,1次審査となる国内審査を実施し,国際審査へ進む上位5作品を決定しました。

詳細は,こちらを参照願います。
http://www.jamesdysonfoundation.jp/news/jda2017nationalwinnerannouncement/

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