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教育

大学院共通科目

知的基盤形成 科目群 (01ZZ6**)

放射線科学-その基礎理論と応用-

科目番号 01ZZ602
授業科目名(和文) 放射線科学-その基礎理論と応用-
授業科目名(英文) Basis and application in Radiological Science
授業形態 集中講義・実習
標準履修年次 修士1〜2年,博士課程1〜3年
開設学期 春A
曜時限 5/17、5/24(水)9:30~17:00
教室 アイソトープ環境動態研究センター内、アイソトープ棟講義室C110-1
単位数 1
担当教員
教員名 大塩 寛紀、末木 啓介、古川 純、坂口 綾、田野井 慶太朗
所属 数理物質系
学務担当 数理物質科学研究科
主実施組織 アイソトープ環境動態研究センター
TF・TA
オフィスアワー等
オフィスアワー 月〜金 13時〜17時
研究室 アイソトープ環境動態研究センター103(2)
電話番号 2512
E-mail ksueki@ied.tsukuba.ac.jp
教育目標との関連 放射線を用いた先端科学を理解するための基礎的知識を習得し,アイソトープ総合センターでの実習により,放射性同位体を取り扱うための基本的技術を習得する.
授業の到達目標 放射性同位元素や放射線をもちいた科学は,基礎・応用研究から実用まで現代社会を支える基盤技術の一つである.本科目では,「放射線を用いた最先端の科学」について講義する.さらに,筑波大学放射線初心者教育に準じた「放射線取扱に必要な法規」に関する講義と「放射線を取扱うための基礎技術」の実習を行う.
授業概要 放射性同位元素や放射線をもちいた科学は,基礎・応用研究から実用まで現代社会を支える基盤技術の一つである.本科目では,「放射線を用いた最先端の科学」について講義する.さらに,筑波大学放射線初心者教育に準じた「放射線取扱に必要な法規」に関する講義と「放射線を取扱うための基礎技術」の実習を行う.
【【授業内容】
1日目:講義(放射線科学の最前線)
「環境に放出された放射性物質の動態」 田野井 慶太朗 先生

2日目:講義(物理、化学、生物,法規)と放射線測定実習を行う。
キーワード 放射線・放射性同位元素・先端科学
授業計画 【授業内容】
1日目:講義(放射線科学の最前線)
「環境に放出された放射性物質の動態」 田野井慶太朗 先生
2日目:講義(物理、化学、生物,法規)と放射線測定実習を行う。
履修条件 特になし
成績評価方法 ①評価方法 出席,レポート
②割合
③評価基準
教材・参考文献・配布資料 アイソトープ初心者講習会テキスト(配布)
授業外における学習方法 特になし
その他 特になし
開講情報 ポスターpdf
開講日 2017年 05月 17日   9時30分 ~ 17時00分
2017年 05月 24日   9時30分 ~ 17時00分
備考 ●本授業科目単位取得者については,筑波大学放射線取扱初心者講習会の実習を免除する.
●TWINS履修申請期間:4/7(金)~5/8(月)まで.
シラバス(英語)

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