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【シンポジウム】大学教育における能動的学修を考える・学びの学修支援のあり方

2015/02/14

■企画趣旨
「学習」と「学修」の基本概念について教育学的検討を加えるとともに,能動的学修としてのアクティブ・ラーニングの考え方や技法を明確にしながら,主体的な学びや深い学びを保証する学修支援の方策を提示していきたい。

■日時
2015年2月14日(土)午後1時30分~5時(1時から受付)

■会場
筑波大学東京キャンパス文京校舎1階134室GooglrMap版へ
(交通案内:東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷駅下車 徒歩5分)

■主催者挨拶
清水一彦副学長・理事

■基調講演
溝上愼一(京都大学教授) 「アクティブ・ラーニングと教授学習パラダイムの転換」

■話題提供者
①池内健治(自由が丘産能短期大学副学長)「学びの技法と教育実践」
②石嶺ちづる(自由が丘産能短期大学講師)「アクティブ・ラーニングの実践と課題」

■討論
①溝上慎一 ②池内健治 ③石嶺ちづる 進行:清水一彦

■主催
日本教育学会関東地区

■共催
日本教育制度学会・筑波大学

■連絡先
清水一彦(筑波大学)TEL.029(853)2004

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