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お知らせ・情報

ドームを「着る」未来の暮らし –Tsukuba Future Dome Symposium (1) Introduction

2017/03/08

■ 開催日時
  2017年3月8日(水) 18:00-20:00(開場 17:30)
■ 会場
  つくば国際会議場 405会議室
  茨城県つくば市竹園2-20-3
  MAP(https://www.epochal.or.jp/access/map_shuhen.html
■ 参加費  ¥500(軽食・飲み物代として)※当日,受付でお支払いください
■ お申込み 開催案内ページより申し込みフォーム【先着30名】
■ 開催案内ページ http://ura.sec.tsukuba.ac.jp/archives/10557
■ 主催 筑波大学URA研究戦略推進室
     高エネルギー加速器研究機構研究支援戦略推進部
■ 協力 JAXA(宇宙航空研究開発機構) 
TIAかけはし課題「つくばに於ける研究連携の可視化と活性化を目指す『つくば連携支援ネットワーク』の構築」
■ 開催要旨
Tsukuba Future Dome Symposiumは,“未来都市つくば”を多種多様な研究分野から提案する研究者のためのディスカッションの場です。全7回のシリーズ開催を予定しています。
シリーズでは,科学・技術のみならず,都市形成に関わる社会科学分野からも話題提供を行います。つくばに居ながら,なかなか出会う機会のない異分野の研究者同士がディスカッションし,研究者それぞれのひらめきと新しいコラボレーションのスタートに役立てることを目的としています。
■ プログラム
  -「Tsukuba Future Dome」とは
   シンポジウムオーガナイザー
   野口 良造(筑波大学生命環境系准教授)
  – 超小型フューチャードームとしての宇宙船
   中野屋 壮吾(JAXA 有人宇宙技術センター 技術領域主幹)
  – フューチャードームの都市デザインとプレイスメイキング
   渡 和由(筑波大学芸術系准教授)
  – フューチャードームのパーマカルチャー
   二宮 正士(東京大学大学院農学生命科学研究科附属生態調和農学機構・副機構長)

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