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お知らせ・情報

CEGLOC日本語・日本事情遠隔教育拠点シンポジウム

2017/09/10 ※事前参加申し込み制 先着200名

「日本語の教科書が目指すもの−教科書執筆者・活用者と語る−」
 本シンポジウムでは,日本語教育における代表的な日本語教科書執筆者および教科書の活用者にお集まりいただき,教科書がこれまで何を目指してきたのか,そして今後,何を目指すのかなどのテーマについて,パネルディスカッションを行います。また,登壇者がその理念を語り合うだけではなく,参加された全員で「日本語を教えるとはどういうことか」を考えていきたいと思います。奮ってのご参加,お待ちしております。

【日時】2017年9月10日(日) 10:00〜17:00

【場所】筑波大学 春日エリア 情報メディアユニオン棟 1F講義室 GooglrMap版へ
アクセス:
 筑波大学筑波キャンパスへは「筑波キャンパスへの交通アクセス」をご覧ください。
 利用停留所(関東鉄道バス):筑波大学中央行き又は筑波大学循環バス「筑波大学春日エリア前
 つくば駅(A1, A2出口)から筑波大学春日エリア(茨城県つくば市春日1-2)徒歩で約10 分です。

【参加費】無料(事前参加申し込み制)

【主催】筑波大学グローバルコミュニケーション教育センター日本語・日本事情遠隔教育拠点
【共催】大阪大学日本語日本文化教育センター日本語・日本文化教育研修共同利用拠点
    東京外国語大学留学生日本語教育センター日本語教育・教材開発・実践教育研修共同利用拠点

【参加お申込み・関連情報】
http://www.intersc.tsukuba.ac.jp/~kyoten/201709symposium.html

【お問い合わせ先】
筑波大学グローバルコミュニケーション教育センター(CEGLOC)日本語・日本事情遠隔教育拠点
伊藤秀明 e-mail:ito.hideaki.gb#@#u.tsukuba.ac.jp(#@#を 「@」 に置き換えてください)

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