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教育

大学院共通科目

身心基盤形成 科目群 (0A006**)

水泳

科目番号 0A00611
授業科目名(和文) 水泳
授業科目名(英文) Swimming
授業形態 実習
標準履修年次 0A00611(修士1)、0A00614(修士2)、0A00617(博士1)、0A0061A(博士2)、0A0061D(博士3)
開設学期 今年度は開催が中止となりました
曜時限
教室
単位数
担当教員
教員名 高木 英樹、武政 徹
所属 体育系
学務担当 人間総合科学研究科
主実施組織
TF・TA
オフィスアワー等
オフィスアワー 月10:00~12:00
研究室 体育科学系B410
電話番号 029-853-6330/[E-mail:takagi@taiiku.tsukuba.ac.jp]
E-mail
教育目標との関連 水泳・水中運動を通して身心基盤の形成を目指す
授業の到達目標 誰もが水中という環境において、自己の生命を保全できる能力を獲得
し、かつ水中での様々な活動を通して、水中運動の楽しさを享受でき
る能力を獲得する
授業概要 屋内50mプールを利用し、初心者から上級スイマーまでを対象に、能
力別にグループを編成して、競泳、スキンダイビング、水球など、
様々な水中運動の基礎及び応用技術を実習する。
キーワード だれでも泳げるようになる、きれいなフォームで楽に泳ぐ、イルカの
ように自由に泳ぐ
授業計画 以下は2018年度の参考情報です。

第1回 水慣れ 10分間泳 班分け
第2回 初心者:浮身、バタ足、面かぶりクロール
  |  中級者:ストリームライン姿勢、息継ぎ、クロール50
m泳
第9回 上級者:フォームの矯正、時間泳
第10回 泳力チェック、上達度チェック
第11回 初心者:25mクロール泳、平泳ぎ基礎
|   中級者:背泳ぎ、平泳ぎ、バタフライ挑戦
第19回 上級者:スキンダイビング、水球、シンクロナイズドスイ
ミング挑戦
大20回 泳力チェック、上達度チェック
履修条件 春の健康診断において異常が認められなかった者
成績評価方法 ①評価方法 最後に各グループ毎に泳力チェックを実施する
②割合 出席40%、態度30%、技能向上30%
③評価基準 出席や授業態度を重視し、技能の相対的な向上割合によ
って判定する
教材・参考文献・配布資料 高木英樹「人はどこまで速く泳げるのか」、岩波書店
授業外における学習方法
その他
開講情報
開講日
備考 今年度は開催が中止となりました
シラバス(英語)

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