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駐日カザフスタン共和国特命全権大使一行が永田学長を表敬訪問

10月13日、今年大使に就任されたサーブル・エシムベコフ駐日カザフスタン共和国特命全権大使一行が本学に来訪し、永田恭介学長、ベントン キャロライン副学長(国際担当)、大根田修大学執行役員(国際局国際室長)、臼山利信ロシア・中央アジア地域責任者(人文社会系教授)、小野正樹人文社会系教授を表敬訪問されました。

今回の表敬訪問では、カザフスタンと本学の交流状況や、今後のより活発な学生交流について話し合いました。 永田学長を表敬訪問したのち、大使一行は本学内にあるアルファラビ・カザフ国立大学の筑波大学アルファラビ国際連携拠点(アルファラビセンター)を訪問し、関係教員や留学生と歓談しました。その後本学のエンパワーメントスタジオを訪れ、鈴木健嗣システム情報系教授から当スタジオや研究についての説明を受けました。

今後もカザフスタンとの交流促進が期待されます。

(左)大使から贈呈された民族衣装を着た永田学長(右)サーブル・エシムベコフ駐日大使
((左)大使から贈呈された民族衣装を着た永田学長(右)サーブル・エシムベコフ駐日大使)

集合写真
(集合写真)