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第50回筑波大学春季スポーツ・デーを開催
5月16日、17日、筑波キャンパスにおいて第50回春季スポーツ・デーが開催されました。
筑波大学のスポーツ・デーは、開学して間もない昭和52年に第1回目を開催して以来、春季と秋季の年2回、各2日間の日程で開催し、本学の学生・教職員が共にスポーツを楽しむことのできる、筑波大学ならではの伝統ある行事で、今回50回目の節目を迎えることができました。
運営においては、200名を超えるスポーツ・デー学生委員会の学生が企画・準備に取り組みました。
両日とも晴天のスポーツ日和となり、屋外ではキックベース、フットサル、屋内ではバスケットボール、ソフトバレーボール、e-sportsの各種目において熱戦が繰り広げられました。
また、学生委員会企画としてサバゲー、気配斬り、ボッチャ、ダーツ、インディアカ、モルック、イントロドン、器用3種、バブルサッカーが、サークル企画として各課外活動団体の体験教室・公開練習が行われ、参加者達は仲間とともに笑顔でスポーツを楽しんでいました。
今回のスポーツ・デーも、参加者の協力と、スポーツ・デー学生委員会のスムーズな運営により、無事に全日程を終了することが出来ました。