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中央アジア国際研究所が筑波大学を表敬訪問
7月6日、ウズベキスタンの中央アジア国際研究所の代表団が本学を訪問しました。代表団はJavlon Vakhabov所長、Kadambay Sultanovウズベキスタン大統領府ユニット長、Bakhtiyorjon Salomov主任研究員、Nozima Mansurova上級研究員の4名で、本学からは永田 恭介 学長、大根田 修 副学長(国際担当)、竹中 佳彦 副学長(教育担当)、臼山 利信 中央アジア地域責任者、ダダバエフ ティムール 人文社会系教授、岩見 早苗 国際室担当課長が応対しました。
会談では、教育・研究交流、人材育成、シンクタンク間連携を通じた中央アジアと日本の関係強化について意見交換が行われました。
今後、筑波大学とウズベキスタンの教育・研究機関との更なる学術・学生交流の深化が期待されます。