キャンパスライフ
(公財)光科学技術研究振興財団 2026.11.2掲載
(公財)光科学技術研究振興財団 2026.11.2掲載
- カテゴリー
- 民間奨学団体
- 年度
- 2028年度
- 出願資格
-
【募集対象】以下の要件を全て満たす方が、応募できるものとします。・光科学技術関連分野において博士学位の取得を目指す方・令和8年11月現在、博士前期課程(修士課程)の1年次、あるいは一貫制博士課程の1年次に在学中で日本国籍を有する方・令和10年4月に、当財団の指定する大学院の、博士後期課程へ入学することを希望する方、一貫制博士課程の3年次への進学・編入学を予定・希望する方【奨学生の資格】当財団の奨学生の資格要件は、以下のとおりです。・当財団の指定する大学院の博士後期課程1 - 3年次、あるいは一貫制博士課程3 - 5年次に在籍している方・当財団の指定する大学院については、(10)指定大学院をご確認ください。(本学は指定大学院です。)・光科学技術関連分野(研究科・専攻を問わず、「光」をキーワードとした基礎・応用研究が該当します。)で博士学位の取得を目指している方・学業・人物共に優秀であり、優れた研究能力を有すると認められる方・経済的な支援を要すると認められる方(応募時点における、直近半年間の応募者本人の収入の状況(奨学金利用の有無、仕送り金額等)に基づいて判断します。)
- 学群・大学院別
- 大学院
- 併給
- 月額100,000円以内の国や地方公共団体による、もしくは在籍大学の事業としての給付型奨学金、フェローシップ等の経済的支援との併給は可能です。また、RA・TAの対価としての経済的支援については、その額によらず併給を認めます。 貸与型の奨学金との併給は可能です。 他の民間育英奨学団体の給付型奨学金、及び、月額100,000円を超える国や地方公共団体による、もしくは在籍大学の事業としての給付型奨学金、フェローシップ等の経済的支援との併給は認めていません。
- 給与・貸与別
- 給与
- 奨学金月額
20万
- 申請方法
- 個人応募
- 申請期限
- 2026.12.11
- 提出書類
- 申請者連絡先記入票
- 奨学生採用申請書
- 指導教員の推薦書
- 成績証明書(学部および博士前期課程)
- 詳細URL
- https://www.refost-hq.jp/activities/scholarship/
- 備考欄
申請者連絡先記入票、奨学生採用申請書、および指導教員の推薦書については、財団ウェブサイトのファイルをダウンロードしてご使用ください。